人事のつぼ焼

大学生・高校生の採用を中心に人事生活20年。多くの迷える子羊ちゃんと面接してきました。しかしあんたら迷いすぎ!とにかくやってみようよ。というような、あまり人には話せないツブヤキをここに。

ガラス越しの二人

暑い暑い・・・
厚いブタ肉、丈夫なカラダ

これ私自身を表した標語です。

今年も岐阜県多治見市は最高気温を更新しまして、ますます有名になっております。
そんな街にオフィスのある斉藤でございます。

真面目に始めたこのブログも、気づけば、人事課みんなのおもしろネタ特集のようになってきました。
ということで、ベストショットをひとつ。


ナイスツーショット
※本人の了解を得ておりますよ!

昨日までグリーン研修だったんだ!
グリーン研修っていうのは、今年入社の子達を集めて仕事やもろもろのフォローをしていくものなんだけど…3日間ぶっ続けでやったから疲れちったぁ。
癒しはもちろん彼女↑↑↑と、仕事が終わった後のMJ

パチンコ店を経営している会社に“観光”の付くワケ

相変わらず、忙しく飛び回っております。
メタボ斉藤でございます。

かなだまんさん、をだっちさんコメントをどうもありがとう。
いつも確認できるわけではないので、エロコメントが掲載されるのを防ぐために管理者の許可制にしてあるんだ〜
時間差はありますがコメント載りますので(*^_^*)

さて、先日某高校の先生から
「どうして、パチンコ店は会社名に観光と付くのでしょうか?旅行会社と間違えてしまいます」
というお電話を頂きました。
なるほど〜
確かに、パチンコ店を経営している会社には、○○観光という名の付くところがいくつかあります。

どうしてでしょうね???

私的見解ですが、“観光”という言葉は遊び全般を指しているのだと思うのですね。
ゲームセンターへ行くこと、ボーリングへ行くこと、パチンコ店へ行くこと、映画を見に行くこと、旅行へ行くこと、これらは、すべて遊び=観光と捉えられます。レジャーと言えば分かりやすいでしょうか。
だからパチンコ店を初めて作った方が会社名を決めようとした時、“観光”と付けたのではないでしょうか。それが連綿と受け継がれているのでしょう。

ちなみに国語辞典で“観光”を引くと『ふだん接する機会のない風光・名所などを見物すること』と書かれています。(三省堂新明解国語辞典参照)

その心は・・・
ワクワクやサプライズといった非日常を体験すること!!!

そのスポットを提供したいという心は、今も昔も変わりません。

北京オリンピック開催反対!

おれ


もぉ!

お昼に台湾ラーメン食べたら、ネクタイが浸かった
ラー油くせぇぇぇぇぇ
北京ていう名前のラーメン屋だった。
北京キライ
台湾とも国交断絶だ・・・
そしたら、ファブリーズを見つけたのでシュッシュかけてたんだ

「課長・・・それ中身、水なんです・・・」

「えっ?」

転職の決め手

こんちわっ。

メタボ斉藤、久しぶりの登場です。
人事課勝手にブログリレーはいかがだったでしょうか???

また、ネタ切れしたらすることにしまーす。
みんな、よろしくね!

さて、ネットサーフィン(←死語じゃない?)をしておりましたら、転職したい会社ランキングを見つけました。
1位 トヨタ自動車株式会社
2位 グーグル株式会社
3位 ソニー株式会社
4位 松下電器産業株式会社
5位 株式会社資生堂

この順位は、新卒が選ぶ就職人気企業ランキングのトップとほぼ同じ企業だとか。
トヨタ、ソニー、松下は上位にランクインされるんだそうです。
で、グーグルは新卒ランキングでは、100位以下だとか。
転職ランキングでは、新卒ランキングに比べてグーグルやP&G、マイクロソフトといった外資系や、楽天、アマゾンといったインターネット関連会社が上位にきて、保険、銀行、商社といった企業が下位にくるそうです。
(詳しくはDODAのホームページをご覧下さい)

働くことで社会を知り、より深く選択できるようになるからかもしれませんね。
平たく言えば、ありきたりですが、新卒は安定や手堅いといったイメージ先行、転職はより実践向きといったところでしょうか。



ロストジェネレーション!

こんちくはー

人事課勝手にブログリレー。
更新頻度は決して良くはありませんが続いておりますよ。
続きましての登場は、初登場となりました!!
人事課の抑え、今井でございます。

普段は、大阪か、名古屋か、本社以外のどこかにおります。
僕と本社で顔を合わせるのは奇跡に近いですね。
マイデスクに座るのは、10日に1回あったら・・・いいくらいですか。
企業展、単独説明会、面接、試験と各地を飛び回っております。

あ・・・このブログにはない、すごく真面目なことを書いています。
では、真面目ついでに、僕の年齢の分かる自己紹介をしましょう。
僕らは、ロストジェネレーションと呼ばれている世代です。
どういうことかと言いますと、今の学生さんには想像もつかないと思いますが、僕が就職活動真っ最中だったあの頃は、超就職氷河期と呼ばれ、有効求人倍率は1.00人を切り、女子学生の4人に1人しか内定がでず、悲惨と呼ばれていたのです。
失われた就職時代を生きてきた僕らです。
そんな僕ですがキチンと就職することができました。
そんなこんなで色々経験しまして社会人生活も早8年、今現在、この平成観光でバリバリ働いているわけです。

というわけで、これからも平成観光人事課をよろしくデス!

いま筋
ベガス帰り筋肉隆々になったオレ!

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